南の国の太陽、空の色の獅子

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・ノルディック複合個人ラージヒル

マンニネン、メダルならず。全盛期は、後ろからガンガン追い上げて、バシバシ抜いたものだが、今は、他国が強化をして、力を持つ選手が増えてきた、という事情もあるんだろうなあ。

キルヒアイゼンは、今大会では団体のメダルが目標で、個人は捨てていたとしかみえないレースっぷり。
ノーマルヒルで、最初バンバンとばして、途中からずるずる遅れ、最後は「いつゴールしたんですか?」。団体戦に向け力を温存したということもあるのかと思いきや、ラージも同じ展開。ゴール前スプリントもさっさと放棄。ドイツチームとしてはいいんかねえ、あれで。
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