南の国の太陽、空の色の獅子

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ミッドタウンのイルミネーションを眺めるスポットであるデッキの上からは、東京タワーも望める。
国立新美術館への行きがけに見たときは、これ。

RIMG3276-01_convert_20131126181133.jpg

「いつもの東京タワー」である。

ところが、帰りがけに見ると、

RIMG3296-01_convert_20131126181249.jpg

先程と違う。
イベントやプロモーションで特別のライトアップを行うことがあるが、今日、何かあるのか?

帰宅後、東京タワー公式HPを見て、判った。
ライトアップは原則2種類あり、金・土の20:00~22:00の2時間は、これだという。

そうか。自宅の玄関前からは、上の部分しか見えない。時々、いつもと違って見えるときがあるが、これだったのか。

自分は、「東京タワーが視界に存在しさえすれば」それでよい。(見えなくなったら一大事で騒ぐ)
仔細を追及する気もなくほっていたため、このデザインを今まで知らなかった。
スカイツリーの洒落たデザインのライトアップを見慣れた目には、野暮ったく、魅力的には見えない。

東京タワーは、いつもの「赤」でよい。
これは私のノスタルジーであることは、判っている。

子供の頃、自宅から中学校へ向かう途上の、遠くを見通せる場所から、輝く「赤色のA」が望めた。
夜の闇の中にぽつんと浮かび上がる姿を見るのが好きだった。


<シーズンオフの暇つぶしに>

・2011年のアンディ
DR Sportenの製作したドキュメンタリーのページがネット上にまだ残っていた。
NHKが購入して放映した番組のオリジナル(ノーカット版)他。
どうやら自分は、当時、掲載された映像を全部見なかったらしい。
"Se bonusscene: Schleck og Jarno Trulli"に、何?となり、急いで視聴。
(デンマーク語は、固有名詞以外は何がなにやらわからないのでそうなる)
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